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ママンナ's SPECIAL
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できたてほやほやのマイカルに行ってきました。
西日本ではVIVREやSATYなどでおなじみのマイカル。 と今まさにここで気づいてしまった!!! 日本のマイカルの表記はMYCAL、一方この青島のマイカルはMYKAL! なんだこれー??? 偽マイカルなの? ・・・・・・ ただいま調べてみた結果、大連発信の中国マイカルはとある集団に経営権を買い取られてから、MYCAL→MYKALと表記を改められたそうで。このMYKALは日本のマイカルと直結してないように思われます。 どうりで・・・・ 日本の百貨店とは思えないぐらい完成度が低いわけだ。 「OPEN」ってフラッグがすでに破けてるし、シール剥がれてるし、 エスカレーターには「右側に優先に下さい」という日本語表記。 ガラス張りのエレベーターは、ガラス張りをいいことに丸見え。エレベーターの箱の上に作業途中のビニールテープのっかってるんですけど・・・。 地下のスーパー、買い物カートは子供乗せられるヤツないですし。 7階フードコートももう少しバラエティあってもいいのになと思いました。 見事に中華フードコート。 レディスファッションもおそらく中華ブランドのみだったような。 まあ、とりあえずオープンに間に合わせたという感じなので、これからに期待。 9月最週はありえない速さで工事進めて、本当にあっぱれです。 青島では庶民的なデパートってはじめてですからね。 これから間違いなく人々が集まる場となることでしょう。 個人的にはpumaやnikeとかスポーツコーナーがまあまあ充実していたのがうれしいです。 スポーツの秋(な格好)を目指しているので・・・。
台東の婦女児童市場といえば、青島に在住のママさんたちがこぞってたくさんのお金を費やすところ。
安いとはいえ、皆さん足しげく通いトータルでは結構な額つぎ込んだことになるんじゃないかな。 かく言う私もその一人であります。 女性の下着(アメリカの人気ブランドなどもたまに見かけます)やパンスト・靴、それから子供の服・靴・おもちゃ。無造作に並べられた中から「これだ!」と探し出すのは楽しい♪ もはや見事にすきなく綺麗に陳列された百貨店はつまらないと思ってしまう今日この頃。 あぁ現地化されていく私。 今日のねらいはリンリンの靴下と秋物靴。 いつも夫婦で日本語で会話しているから店員には夫婦そろって日本人と思われています。でも交渉に入るうちに「我是中国人」ってパパンナは言って店員に驚かれています。 いつものパパンナの値切りで 靴下3足10元(140円) 靴2足35元(500円弱) をお買い上げ。 そして買う予定はなかったんだけど、おもちゃを少々。 出会ってしまいました。 アンパンマン in 青島 ![]() きゃーーー、かわいい。 アンパンマンと愉快な仲間たち木製です木製! こちらひとつ8元で売られてました。 体長10センチぐらい、ゴムでつながってる手足を自由に曲げられるというやつ。 顔が多少おかしいのは気にしないとして。 特にアンパンマンは色を付けずに木目のお顔。かわいいよ、これ。 背中には日本語で「やなせ.F.N」の文字。こういうの日本で売ってます? ![]() よく見るとけっこうかわいい。 中国のなんとも微妙なおもちゃキャラクターを見ていると、アンパンマンの顔がいかに整っているかということに気付かされます。 そしてついに自分用にもアンパンマン。 パパンナ&ママンナおそろキーホルダーであります。 早速携帯に。 ![]() ついでにこれまでここで買ったおもちゃもご紹介。 ![]() リンリンの愛車。(室内用) こちらはヨーロッパ輸出用のとあるメーカーのもの。色調がそれっぽいでしょう? パッケージはヨーロッパ6ヶ国語ぐらい書いてました。 たしか1000円ちょっとでした。 日本だとこういうのいくらぐらいするんでしょう? ![]() こちらはリンリンお勉強用。 アーイーから数字の勉強になるからほしいとリクエストあって買いました。 完全に日本輸出向けの日本語パッケージ。 1200円ぐらいだったかな? おかげで、近頃はひとりでも「イー、アール・・・」と真剣にてんとう虫動かしてます。 効果あり! 積み木ひとつにしても、 輸出向けを真似て作った国産ものは激安。 だけど舐めても問題ない塗料とかを使ってるのはやはり日本向けなどのもので、値段も倍近かったりします。安ければいいというわけではなく、そこはちゃんと確認してこだわらなければいけないとこですね。 こういう感じでとりあえずおもちゃには不自由しない青島暮らしです。 さすがに日本語教材はないから、それは帰国のときに調達せねば。
はじめに言い訳しておくと、
ほら本物買って盗まれたらもったいないから。 ファスナーつきのカバンを抱え込むように持て、と言われる青島で、 堂々と首からぶら下げられないでしょ。 上海でのお買い物。 これ↓ ![]() iPod nano でございます。///////本物そっくりの////////// よーく見て。 ![]() 液晶画面とボタンの間に「庄佳科技」のロゴが。 はて、聞いたことないぞ。 ロゴの色も大きさも控えめに入れてるあたりにメーカーの意図を察することができますな。 それにしてもよくできてる。 っていうかシンプルなデザインだからね、そりゃコピーしやすいわ。 中国語の勉強用にMP4が欲しいなと思って物色していたのですが、 なにもはじめからiPodもどきを狙っていたわけじゃないんです。 このなんちゃって君、 なんと驚くことなかれ、 正規品にはない機能。 「連続60時間の録音機能付!!!!!!」 それ以外の機能は同じ。操作メニューが中国語なだけで。 9月から大学生となるママンナ、 「授業録音できるやん、これ♪」 早速パパンナに値段交渉を開始してもらう。 1GBなら490元、0.5GBなら390元と。 上海に住んでる人ならすぐわかるあの電脳ビルです。 お兄さんけっこう手ごわい。 富士通ロゴのユニフォーム着ているので一応ちゃんとしたお店っぽいし。 結局1GBを400元で購入決定。 お兄さん「ちっ負けた」って顔してたぞ。 日本円で6000円ぐらい。 アマゾンでチェックすると17000円でした(正規品はね) 電源入れると赤い背景で龍が「WELCOME」と迎えてくれるこのえせiPod nano。 これから私の中国語学習に欠かせないものとなりそうです。 ああ、こうやって現地化していくのね。
上海旅行4日目、
待望の上海布市場デビューを果たしました。 今回人に会う約束がたくさん入っていたので、買い物する時間はまったくなかったんだけど、 布市場だけはどうしてもどうしてもいきたくて、布市場のドン(と私が勝手に称する)わんたいたいさんに前もってお願いしてて、念願叶ったというわけです。 青島とは違うね~。 規模も、扱っている生地の量も種類もお客も、展示されている既製服のサンプルも、 まっっっったく違います。 興奮のあまり写真取ることさえ忘れてしまいました。 規模:ビル3フロアー、冷房完備 生地:アパレル生地シフォン・ジャージーからスーツ用・コート用ウール・毛皮・ムートンまで実に豊富 客層:観光客の欧米人率高し(青島では見られない光景) サンプル:これほしい!って最新雑誌から真似て作られた流行の服が並んでます。 それもそのはず、市場においてある雑誌はELLEとか日本の雑誌とかばかり。 青島では間違っても、「これと同じの作ってください」って目を惹くサンプルは展示されておりません。ここでは堂々と「GUCCI」のコートの雑誌切り抜きと共にまねっこグッチが飾られていたりしてそれを欧米人が試着して(金髪のお姉さんが着るとGUCCIにしか見えない!)買っていくのです。 ここに来るとデザインと生地さえ自分が気に入ればぱくりでもなんでもいいじゃないかと思ってしまう、魅惑の場所ですな。 この日のお買い上げは3点(わんたいたいさん4点) ジャージ素材のワンピースと、シフォン生地のノースリーブのトップス、秋用に長袖のワンピース。全部で生地代・縫製代込みで400元(6000円)いっておりません。値切りなしだったら600元超えていると思うからナイスなアテンドさんのおかげ。 わんたいたいさん、上品な外見とは裏腹に、豹変して半ば脅しで「○元にまけろ、まけろ」と値切るもんだから店員さんもタジタジ。私も本当に圧倒されましたよ。 すでに上海生活4年目(でしたっけ?)に突入してる大先輩の勇敢な姿を見て、本当に今後の私の中国での身の振り方を考えさせられたのであります。 私もいつかはこうなりたい!!!って。 わんたいたいさんほどになるとおそらく怖いものなしで、中国人以上に無駄なく賢く生活できていると思うのです。 出来上がりは1週間後。 あつかましくもEMSで青島に送ってもらうとこまでわんたいたいさんにお願いしちゃってて。 わんたいたいさんのブログでも私の興奮ぶりが書かれています。 それからこれが以前の布市場ネタ。 あ~楽しみだ~。 次は冬物コートを狙って上海に行くぞ~!
中国での「なに探してんの?」ってしつこい店員の話しかけはうっとおしいですね。
カルフールの化粧品売り場さえ売り子さんがいる。 会話が不十分となるとますます「話しかけないで!!!」と思うんです。 ここ青島には日本みたいに気軽にものを物色できるドラッグストア系の店が少ない。 というかない? 今のところ陽光百貨内のWATSONSしか見かけていません。 薬は薬局で、化粧品は百貨店かスーパーのみ、なんでしょうか? WATSONSは香港のドラッグストア。 上海ではよく見かけましたが、青島では1店舗? 地元の子は高いと言ってましたが、品揃えはいいです。 まさに日本のドラッグストア。マツキヨ・クリエイト・森薬局(笑)・・・なんだけど 香港系だけあって、欧州向けのものもちらほらあるからなんとなく日本よりもやや高級感漂って感じるのは勘違いでしょうか? お値段は定価だとこちらの相場から見て安くはないですね、でも日本で同じ質のもの(輸入物)を買おうとするともっと高いから結局お得。 セール品は激安です。 それで、気になって買っちゃったんですよね~。 ![]() 右:日本から持ってきたshu uemuraのクレンジング 左:WATSONSで購入。香水沐浴露(バスフォーム) これって~、どう見ても同じパッケージ、イラストのタッチは違うものの、並べて違和感ないですよね~。サイズもばっちり同じ。shu uemuraご愛用の人は絶対「あっ!」って立ち止まってしますはず。フランス向けらしいです。 このバスフォームが何種類か並んでてどれもいい香り。これは草木花ベースの香で「大渓地香草+檀木香」と書いてます。例えて言うなら上品なおばあちゃんの香り(笑) うちの京都のおばあちゃん、お風呂上りこんな香りするかも・・・笑(注:上品ないい香りデス) フレグランス物は女性的な香りが多い中、男性でもOKなユニセックスで控えめな香りだったので、パパンナがほのかに香るように・・・と。リンリンも泡風呂楽しんでるし。 使い終わったら詰め替えられるのもよし。 お値段30元ぐらい(約450円) 他に買ったのは WATSONオリジナルの苺のボディスクラブ。セール品で20元(300円) スクラブ物を探していて3種類ぐらいしかなかったので苺に決めました。 あとはマンゴーとココアだったかな。 ケース蓋に美白という表示がありましたが信用していません。 洗い流すものなので特に成分は気にせず。ツブツブ入ってたらOKなのです。 使い心地もなめらかでよいです。 甘い香りなのでリンリンが「まんま」と物欲しそうにするのが少々危なっかしいですが。 WATSONSのお買い物は失敗しても許される金額なので、いろいろ試してみようと思います。 日本から遊びに来たらみんな連れてくよ~。
近頃のリンリンのお気に入りDVDは「龍猫」=「となりのトトロ」です。
ツウの方ならおわかりでしょう、 オープニングの歌で小トトロが歩いてきて、7つに分裂して口を開けながら「となりのトトロ」って文字に変形していく場面。 そこがツボなようで小トトロにつられて口を開けています。 「トットー、トットー」とそこばっかり見せろと要求します。 さて、お友達にMETROに連れて行ってもらいました。 ドイツの会員制スーパーです。 もともと業務用スーパーなので名刺を見せたりして会員に入らなければいけないのですが、お友達が会員だったので一緒に入れました。 大量買いすると安く、ドイツ系だけあって洋物は品揃えも豊富で安い。 ジャスコやカルフールのように人がうじゃうじゃしていないのがなによりよかったです。 店内は広いし、靴・衣類・家電・寝具・食器・日用品・食品となんでもそろっていますし。 パスタ・バター・チーズとか、コーヒー紅茶、こういう類のものは東京の輸入品店並みの品揃えで(もっとかもしれない)お安めに買えます。 石鹸や洗剤はパック買いでお得だし。 今回はパスタをいつものDE CECCOと中国産と2種類買ってみました。値段を比較すると一桁違うから中国産で問題なければ今後節約できるし。 他には豆乳・ココナッツミルク缶・夏用タオルケット・ベビーパウダー・あんこetc... そして写真で一部紹介します~♪ ![]() 買い物袋が優良なので今後も愛用するために購入。 6元。(約80円) ![]() 色と形が中国では珍しいと思って。(アメリカ産) 2つで37元(約500円)カルフールではもっと高かったぞ。 ![]() 中国の家庭でテーブルに出す調味料といえばお醤油&黒酢。 醤と酢の印字の位置の統一感のなさがやる気なくてよいでしょ? それぞれ2瓶ずつセットで合計4本、19元(約300円) ママ友におすそわけしよう。 ![]() とりわけ用の大きなレンゲ。 1本6元(約90円) ![]() 調味料入れ。油とみりんを入れました。 口がスライド式なんだけど、たれてくるよって一緒にいったお友達に忠告されました。 なのに買ってる・・・ 18元(約280円) スーパーって楽しいな、と感じるのはやっぱりつくづく主婦ですね。 ほんっとに「買い物は女性の活力となる」です。 今度はチーズ大人買いしたいな。
先週末のこと、
「即墨路とジーモールに行きたいんだけど」とパパンナにメールした。 青島にお住まいの人ならププッ(笑)でしょう。 ええ私の中国語のレベルはその程度なんです。 だっていろんな人から「即墨路おもしろいよ。」「ジーモールおもしろいよ」って聞いてたから・・・。 パパンナからの返事。 「同じなんやけど・・・」 即墨路の中国読みがジーモールだったのですね。 ニセモノ市場と聞いていたけれど、上海で見慣れていたので今更ねぎってねぎってニセモノを買おうという意欲はなく、ふつーのカバンを買いました。 ママンナ、しっかりファスナーがついたママバッグを持っていなくて、今使っているカバンではスリに狙われるよとさんざん忠告されていたので。 こちらの日本人ママ友の間ではママバッグにレスポのショルダーが大流行しています。もちろんニセの。 だいたいレスポなんて「質」っていってもナイロンなわけだし、本物・偽物どうだっていいよね。 日本より柄が豊富なので、逆にオリジナリティあふれてると考えられなくもない? 今回のお買い上げはこれ↓ たくさんの(偽)ブランドバッグに混じって陳列されていたノンブランドバッグです。 ![]() 50元=750円。 もひとつ。 通りかかった服やさんで半袖1着。 ここのお店は普通に日本のアパレルメーカーの服が売ってましたね。 1点ものばかりだったので流れものと思われます。 宝探しのようで楽しい。 ![]() 60元=900円 ちょっと若すぎるんじゃ・・・という声あり? 今回は2点のお買い物でした。 ここにあふれるお客はほぼ観光客だそうです。地元人は行かないって。 みな値切りに必死。 でも考えてみると、日本で若い女性に流行中のどこぞの新作バッグなんかを、こちらで普通にパジャマ姿のおばちゃんが使っていたりして妙にはまっていたりすると(もちろんニセなんだけど)、日本人流行に振り回されすぎだよな、と改めて思います。 買う前に考えよう、 そのタグがついていなくてもアナタは本当にそれがほしいと思いますか?
DVDプレーヤーを買いました。
日本から持ってきたプレステで見られるのは正規DVDのみ。 日本で録画してきた「おかあさんといっしょ」さえも見られなかった! そしてこちらでは1枚7~8元で売られている海賊版DVDを確実に見るためにはVCD(video cd?)も対応のプレーヤーが必要。 パパンナ御用達の青島の秋葉原チックなパソコンビルに行き、早速発見! DVDとVCDとMP3とMP4とUSB対応のプレーヤーをすすめられる。 なんのこっちゃわかりません。最近はMP4なんてのがあるのね、わたしゃそれも知らなかったよ。 そしてやけに安い。280元(4000円ぐらい)のわりにしっかりした作り。 でもこちらでは信頼できる「美的」ってメーカーだし。 まあこのビルはもともと安いんだけど。ちょっぴり値引きしてもらってウェブカメラといっしょにお買い上げ。 次は早速DVD探しに。 そこで発見、重厚なハードボックスに入ったスタジオジブリ作品集。 なんということでしょう・・・。 なんとあやしいことでしょう・・・・。 宮崎駿作品詰め合わせ+なぜか名探偵コナン6枚の合計25枚 で・・・・・260元(4000円弱) 本当に大丈夫か?なぜにジブリボックスにコナンが含まれちゃうわけ? これらの作品を日本語・英語・中国語の字幕・吹き替え選んで見られるらしい。 その通りであればリンリンもうれしいし、なによりママンナのヘビロテ勉強アイテムになる! 海賊版のダヴィンチコード、SAYURI,GOALと合わせてお買い上げ。 値引きのおかげでこの3枚はほとんどタダ状態。 家に帰って、 ばっちり見れました。ホッ。 このジブリかなりお得だよね~。 ハウルも千と千尋も、蛍の墓だって見られるよ。 念のためコナンの作者が宮崎駿ではないこともはネットで確認した(笑) 3枚の映画の方は、英語を中国語字幕で見るという集中力を要する鑑賞になるけれど。 秋葉ビルだってDVDだって、パパンナがいないと買えないよな・・・。 駐在奥さんがよくいう、食材以外の買い物がたいへんなのよというのもよくわかります。 日本人目には、なにもかもが怪しく見えるんです。 安すぎるとすぐに壊れやしないか、高すぎるとぼったくられてないか、結局怪しいとこには立ち寄らず(立ち寄れず)、値引き交渉も難しく、そうするとカルフールのような量販店買いになっちゃうのよね。 欲しいものの、質を見極める能力とぎりぎりまで値下げる交渉力はこの国で賢く生きていくために絶対必要。私もいつかパパンナのようになれる日がくるのかな? 買い物にだんなさんお借りした~い。とよく言われます。 どうぞどうぞ~。 ちなみにトトロは龍猫だそう。リンリンがニャンニャンと呼ぶのもあながち間違ってないわけで・・・。 ウキウキついでにこんなん聞いてみる 今日の一曲 < 前のページ次のページ >
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